リブドッグのCMを観てみよう!

リブドッグは通販限定ドッグフードとなっていますが、通販限定ドッグフードは広告費をあまりかけないでその分を素材のクオリティアップのために使っているためにあまりCMで紹介されるということはありません。

 

リブドッグも地上波でCMを宣伝したりすることはないのですが、実は広告費の安い衛星放送のBS11でのみCMが放送されているのはご存知ですか。

 

時期によっては放送が終了してしまっている可能性はあるのですが、リブドッグを開発・販売しているクラウディアの公式YouTubeページで今でもそのCMを観ることができます。

 

こちらにそのCM動画を載せておきますので、リブドッグのCMを観たことがないという方はこの機会にぜひご覧ください。

 

 

正直言って地上波でバンバン広告を打っているようなドッグフードメーカーとは違って、どことなくチープな感じはしますね。笑

 

でも、それは先ほども書いたように広告費などにはあまり費用をかけず高品質なものを製造することに注力しているからのことですし、CMで大事なのはいいCMを作ることではなくて、CMを通じていかに商品の魅力を伝えるのかということ。

 

リブドッグのCMはよく観てみると気になる疑問をいろいろ解決してくれていて、大事なところはちゃんと抑えているのがわかりますね。

 

どういった疑問を解決してくれているのかについてもう少し詳しく確かめていきましょう。

CMでわかるポイント!

リブドッグのCMを観るといろんな情報が詰まっています。

 

まずはリブドッグの大きなポイントとなっている東京大学とクラウディアが共同研究して作られたドッグフードであるということ。そして、原材料にパディナを使用しているということ。

 

東大が民間の企業とコラボして商品を作ることはないことはありませんが、ドッグフードでこれだけ大々的な商品はおそらくリブドッグ以外にはないでしょう。

 

それだけでも価値がありますが、原材料にパディナを使用しているというのも見逃せないポイントとなっています。

 

パディナとはヨーロッパで採れる海藻から抽出された成分なのですが、骨の重要な部分にあたるコラーゲンの生成をサポートする効果が研究者たちの手によって認められています。

 

人間が摂取する成分を犬用に配合して製造されたのがリブドッグなので、歩くことをサポートし、健康で長生きすることを目指せるのですね。

 

他にも使用している素材は全部が純国産となっていて、製造している工場も九州にある工場で製造しているなど素材や工場は国産ということで安心感があるのもわかります。

 

CMの場合、30秒でいろんな情報を詰め込まなければならないので、情報が追い付かないということもありますが、詳しく知りたい点に関してはリブドッグの公式サイトからも確認できますから、そちらをご覧ください。

 

よく観てみるとCMから得られる情報って本当にたくさんあるのですね。

 

 

>>リブドッグ公式サイトでもっと詳しく商品について知ってみる!リブドッグ公式サイト