夫婦の子育ての方向性は違って当たり前だと思うのですが。

最近、芸能人の夫婦で子育ての方向性の違いで離婚した。というニュースがありました。それだけが原因ではないのだとは思いますが、それも大きな鯨飲の一つであったことは間違いないのでしょう。

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子育て初めての男女がまったく同じ方向で子供を育てるなんて無理な話だと思います。今までは、男の人は仕事に集中して、女の人が子育ての主導権をもっていたから何事もなかったことが、最近は男の人も子育てをしなくてはならないという風潮だから、ピックアップされただけで子育てにかんしての相違は昔からよくあるのではないのか。

子育ての正解なんてわからないのに、自分の子育て論を主張することこそ間違えだと思うのです。いろいろためして間違いがわかったらそこで方向修正すればいいのだと思うのです。何もみんながいい大学に入って官僚になることが幸せなのではないのだから。

それより子供本人が何がしたくて何がしたくないのかの話を聞いてあげることが大切なのではないでしょうか。どこの学校に行くのかでもめて離婚までいたるのが本末転倒のような気がしてなりません。みんな幸せを考えてのことだったと思うのに。

うちでも旦那が「子供の勉強をみてやれよ。みてないとやらないから。」という。わたしは「はいわかりました。」とはいうが、本心は「そこまでしなくても。勉強する、しないは子供の問題。」と思ってしまうのです。

そこでテストの点が悪かろうがそれは子供本人の問題。そこで、これではいけないと次がんばるか、そこであきらめるかも本人の問題。なぜなら、親が言ったからやるというものではないと思うから。勉強なんてやりたいときにやればいいと思ってしまうのです。だから、わたしはいまのところ、そんなにガミガミ言わず、子供本人がやり方を聞いてきた時だけ、「こうすればいいんじゃない。」くらいにしています。それも正解かどうかはわかりませんが今はこんな感じで試しています。(笑)

子供の長所と短所

私には4人の子供がいます。上から男の子、男、女の子、男です。http://www.pikestrikesweden.com/

上2人は年子、下の2人も年子です。この間は4つ離れています。遊ぶ時は上2人と下2人で大体別れます、4人で一緒に遊ぶ事は滅多にありません。

ですから、兄弟喧嘩も上は上で下は下でやるのかなと思いきや、喧嘩が起こるところにコイツありと言うほど次男と他の誰かの喧嘩しか怒りません。長男は下の子達を対等に見ておらず、下の子として接しているのに反して、次男は対等に見ているからだと観察していて感じましたー。次男には変わり者が多いと言われる事もあるのでしょうか。

下の子たちが遊んでいるのにまざりたがったり、下の子達が持ってるものや食べてるものを欲しがったりします。それに対して下の子達は一緒に遊ぶのをめんどくさがります。

自分達の思い通りには遊べないからです。長男はそんな次男と遊ぶのですがやはり途中で我慢できなくなりぶつかり合ってしまいます。次男はやはり主張が強いようです。次男の良いところは誰とでも自分から近づいてコミュニケーションを取れる事なんですが。

誰に対しても自分の主張を通そうとする事は短所だと感じています。長所を伸ばし大事にしつつ、でも、短所も良い方へ向けば長所にもなるのではと思っています。親として自分がどう教えていけるか、子供は教えなくても自分の置かれている環境から自ら勉強していくのか観察しながら対応していきたいと思うと同時に楽しみでもあります。

私の子供は良く頭をぶつけます。

私の子供はよく頭をぶつけます。なので最近は十分に気を付けいています。そのお陰でいつもいつもみはり通しなのですがなかなか気分が上がりません。正直言うと私は私でいろいろとやることがあるので困ってしまっています。四六時中育児というわけでもなく、少しは休憩がほしいなと思います。なかなか気持ちがいい気持ちがしないので時々様子を見ながらというのが一番いいのですが正直言うと怖いのでそんなことはできません。

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私はいろいろと家のなかで危ないものを片付けてはいるのですがなかなか思い通りには片付きませんのでしっかりとやっていく必要があると思っています。なかなか思い通りに行かないので私はしっかりとやらなくちゃいけないなと思っているのです。私自身はあまりいい気持ちがしないことが多いのでなかなかいい気持ちのしないことが多くて悩んでしまうことが多いのですが、世の中のお母さんたちはそんなこと言っていられませんからあまり気にしなくてもいいかなとも思っています。

せっかくだから子育てを頑張ろうと思いますがなかなか思い通りになりませんので困っています。私は今まで人生のなかで子供が救急車に乗らないようにと思っていますがなかなか思うようには行かないですのでもう少し見張りながら子育てしようと思います。